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ビンゴカード作成(番号でビンゴ確認・抽選つき)

カードを作って印刷、当日は抽選と「本当にビンゴ?」の確認まで、このページ1つでできます。

当日用リンク:作った組をスマホなど別の端末で開いて、抽選と確認ができます。

抽選

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ビンゴの確認

カードも抽選の記録も、この端末の中だけで作ります。どこにも送りません。

使い方

  1. 1. カードを作る「数字」か「言葉」を選び、大きさと枚数を決めて「カードを作る」を押します。言葉の時は、1行に1つずつ言葉を入れます。
  2. 2. 印刷して配る「印刷」で、1ページに1・2・4枚ずつ印刷します。カードには組の記号と番号が入ります。
  3. 3. 抽選して確かめる当日は「引く」で数字(言葉)を1つずつ出します。「ビンゴ!」と言った人がいたら、カードの番号を入れて「確かめる」を押すと、揃った列の数やリーチが出ます。

よくある質問

どんな人向けですか?

忘年会・結婚式の二次会・社内イベントの幹事さん、授業で言葉のビンゴをしたい先生、子ども会や地域の集まりの係の人です。

数字は何番まで使いますか?

5×5 のカードは、よく使われる 1〜75 の形です(左の列から 1〜15・16〜30・31〜45・46〜60・61〜75)。4×4 は 1〜60、3×3 は 1〜45 です。抽選もその範囲から引きます。

言葉のビンゴはどう作りますか?

「言葉」を選んで、1行に1つずつ言葉を入れます。5×5 で FREE ありなら 24個以上、FREE なしなら 25個以上要ります。同じ言葉は1つにまとめます。自己紹介ビンゴ(「犬を飼っている人」など)や、授業の単語に使えます。

「本当にビンゴか」はどう確かめますか?

カードには組の記号(4文字)と番号が入っています。同じ記号と番号からは必ず同じカードができるので、番号を入れて「確かめる」を押すと、これまで引いた数字(言葉)と照らし合わせて、揃った列(横・縦・斜め)の数とリーチを出します。

ページを閉じても大丈夫ですか?

作ったカードの組と、引いた数字の記録は、この端末のブラウザに残るので、閉じて開き直しても続きから使えます。別の端末では確かめられないので、当日は作った端末で使ってください。

カードに透かしや広告は入りますか?

入りません。印刷するのはカードだけです。

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