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サイコロを振る

サイコロの数と面を選んで、振るだけ。

空のままなら、上の個数と面の数で振ります。

これまでの結果

    個数

    面の数

    スペースキーやEnter、サイコロを押しても振れます

    サイコロは、このページの中だけで振っています。どこにも送りません。設定と履歴は、このブラウザにだけ残ります。

    使い方

    1. 1. 数と面を選ぶ個数(1〜6はボタン、それより多い時は欄に入力)と、面の数(6面・20面など)を選びます。最初は6面のサイコロ1個です。
    2. 2. 振る「振る」かサイコロを押します。スペースキーやEnterでも振れます。2個以上なら合計も出ます。
    3. 3. 書き方で振るボードゲームやTRPGで使う「2D6」「1D100」「2D6+1D8+3」のような書き方を入れると、そのとおりに振れます。

    よく使う振り方

    場面設定・書き方
    すごろく・ボードゲーム6面を1個(1D6)
    2個の合計で進むゲーム6面を2個(2D6)
    TRPGの判定1D100・1D20・2D6 など
    授業で確率を確かめる6面を1個で何回も振り、目ごとの回数を見る

    公平さについて

    パソコンやスマホの中には、暗号にも使える乱数を作る仕組みがあります。このサイコロはそれを使い、どの目も同じ確率で出るようにしています。

    同じ目が続くことも偶然です。何回も振るほど、目ごとの回数はだいたいそろっていきます。

    よくある質問

    どんな人におすすめですか?

    次のような人に向いています。すごろくやボードゲームをしたいのに、サイコロが見つからない家族。TRPGで「2D6」「1D100」のような振り方をよく使う人。確率の授業で、何回も振った結果を数えたい先生や生徒。順番やじゃんけんの代わりを手早く決めたい人。

    どんな場面で使うと便利ですか?

    たとえば、サイコロをなくしたボードゲームの続きに。オンライン通話で画面を見せながら遊ぶ時に。TRPGで20面や100面など、手元に無いサイコロが要る時に。教室のプロジェクターに全画面で映して、みんなで結果を見る時に、などです。

    本当にランダムですか?

    ブラウザの暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)を使い、どの目も同じ確率で出るように作っています。割り切れない余りで一部の目が出やすくならないよう、その分の乱数は捨てて引き直しています。前に出た目が、次の目に影響することはありません。

    振った結果は送られますか?

    送りません。サイコロはこのページの中で振っています。個数・面の数・書き方と、直近50回までの履歴、目ごとの回数は、このブラウザにだけ残ります。「結果を消す」を押すと消せます。

    何個まで振れますか?

    一度に100個まで振れます。面の数は2面から1000面までです。「2D6+1D8」のように書く時も、合わせて100個までです。

    「2D6」ってどういう意味ですか?

    6面のサイコロを2個振る、という書き方です。前の数が個数、Dの後ろが面の数です。「1D100」は100面を1個、「2D6+3」は6面を2個振って3を足します。「2D6+1D8-1」のように、種類の違うサイコロを混ぜたり、数を引いたりもできます。大文字・小文字・全角のどれで入れても読みます。

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