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日数計算

日付を選ぶだけ。間の日数も、何日後の日付もすぐわかります。

日数
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週にすると
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年・月・日にすると
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営業日(土日・祝日を除く)
—

計算はこのページの中だけで行います。祝日は内閣府の「国民の祝日」の一覧(2027年11月まで)を使っています。

使い方

  1. 1. 計算の種類を選ぶ「間の日数」か「何日後・何日前」を選びます。
  2. 2. 日付と日数を入れるカレンダーから日付を選び、何日後・何日前の時は日数を入れます。
  3. 3. 結果を見る日数、または何月何日(何曜日)かが、すぐに出ます。

「初日を含める」はどんな時に使う?

民法の第百四十条では、日・週・月・年で期間を決めた時は、期間の初日は数に入れない(ただし、その期間が午前0時から始まる時は別)とされています。第百四十一条では、期間はその末日が終わった時に満了するとされています。法律や契約で「◯日以内」と決まっている期間は、この数え方が基本です。

一方、10月1日から10月3日までの旅行を「3日間」と数えるように、カレンダーの上で何日分あるかを数える時は、初日も含めます。このページでは「初日を含める」にチェックを入れると、こちらの数え方になります。

期限の数え方は、契約や制度ごとに決まりがあることがあります。大事な期限は、その決まりもあわせて確かめてください。

出典:e-Gov法令検索 民法 第百四十条・第百四十一条

営業日の数え方

このページの営業日は、土曜・日曜と、内閣府が公表している「国民の祝日」の一覧にある祝日・休日(振替休日などを含む)を除いた日です。年末年始やお盆など、会社ごとのお休みは入っていません。

内閣府の一覧は、2027年11月の祝日までが公表されています。それより先の日付は、土日だけを除いて数え、画面にもそう出します。

出典:内閣府「国民の祝日について」

計算の例

計算結果
2026年1月1日〜2026年12月31日364日(初日を含めると365日)
2024年2月28日〜2024年3月1日(うるう年)2日
2026年10月2日の100日後2027年1月10日(日)
2026年3月1日の30日前2026年1月30日(金)
2024年2月29日の365日後2025年2月28日(金)

よくある質問

どんな人におすすめですか?

次のような人に向いています。契約や申請の期限を数える事務・総務・経理の人。納期まで何営業日あるかを確かめる営業や制作の人。試験やイベントまであと何日かを知りたい人。「100日後」などの記念日の日付を知りたい人。

どんな場面で使うと便利ですか?

たとえば「受け取ってから30日後」の日付を出す。請求書の支払い日まで、土日と祝日を除いて何日あるかを数える。旅行や入院などの期間が、カレンダーの上で何日分あるかを数える。今日から100日後・365日後の日付と曜日を調べる、などです。

使うと、どんないいことがありますか?

カレンダーを指で数えて1日ずれる間違いがなくなります。月ごとの日数の違いやうるう年も自動で数えます。営業日は、土日と内閣府の一覧にある祝日・休日を除いて数えるので、祝日をひとつずつ探す手間も省けます。

「初日を含める」とは?

1月1日から1月3日までを、間の2日と数えるか、1日・2日・3日の3日と数えるかの違いです。期間や日数の数え方は決まりによって違うので、使う場面の決まりに合わせて選んでください。

営業日は、どの日を除いていますか?

土曜・日曜と、内閣府が公表している「国民の祝日」の一覧にある祝日・休日(振替休日などを含む)を除いています。年末年始やお盆など、会社ごとのお休みは入っていません。

「何日後」は、どう数えますか?

もとの日を数に入れない数え方です。1日後は次の日、100日後は100日先の日になります。もとの日を1日目として数えたい時は、入れる日数を1つ減らしてください。

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